二の丑

  • 2020.07.28 Tuesday
  • 06:08

 

 

二の丑が終われば

うなぎ担当者の肩の荷も少し 軽くなります。

 

 

今年のうなぎ商戦は今までにない 年でした。

(毎年苦戦します) と言いながら、

来年の下準備の開始です。

 

しかし一段落。

 

 

次は、さんまの担当者さん

よろしくお願い致します。

 

 

冷塩1課   佐藤

コメント
今年は二の丑の需要により、全体では比較的長い需要があり、商戦を繋いで来ています。しかしながら、サイズにより需給のバランスが崩れ、値段においても丑の日に向けて価格的にも報道させてるような全体的には落ち着いた値段という訳にいかず、厳しい商戦となるようです。今年はウナギ稚魚の豊漁により消費者は今後、暫くは値頃な値段でウナギを食べられる環境は整ったとはいえ、今後、資源管理を続けながらウナギ生産を持続させていくべきか?我々は、しっかりと考えて参らなければなりません
  • YUICHIRO
  • 2020/07/29 11:57 AM
承知いたしました。
資源管理は鰻に限らず、私たちの生命線です。
しっかり考えて販売に臨みます。
  • 佐藤
  • 2020/07/30 1:12 PM
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